蒲谷昌男容疑者の顔写真は??鎌倉で81歳運転の車が歩行者を・・・

神奈川県鎌倉市で81歳の会社員、蒲谷昌男容疑者が運転するワゴン車が歩行者をはねる事故が起きました。

この事件について事件の詳細や顔写真やネットの反応をまとめました。

スポンサーリンク

事件の概要

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

21日夜、神奈川県鎌倉市でワゴン車が歩行者をはねる事故があり、ワゴン車を運転していた80代の男性がその場で逮捕されました。はねられた男性は死亡しました。

21日午後11時半ごろ、鎌倉市腰越でワゴン車が道路を渡っていた20代の男性をはねました。

はねられた男性は頭を強く打ち、意識不明の状態で搬送されましたが、その後死亡しました。

この事故で、ワゴン車を運転していた神奈川県逗子市の会社員・蒲谷昌男容疑者(81)が過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕されました。取り調べに対し「急に飛び出してきて、よけきれなかった」と容疑を認めているということです。

現場は腰越海水浴場の近くで、死亡した男性は友人ら数名と遊びに来ていたということで、警察が事故の原因を詳しく調べています

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

最近よく目にする高齢者による自動車事故、

今回の事件では蒲谷昌男容疑者は急に飛び出してきたと供述されておりどのような状況だったのかが気になりますね。

事故現場はこのあたりだそうです。

急に飛ぶ出してきたんであれば高齢者ドライバーであるからという問題ではなくドライバー全員が起こす可能性のある事故ですよね・・・

ネットでも

ここの上り車線は、この先の信号まで車線減少区間となっており、日中は常時渋滞しているところ。

また、江ノ島交差点より東側の134号は片側1車線通行区間のため、片側2車線に整備されている西浜と違い、日中は慢性的な渋滞となっている。

事故現場の腰越に限らず、歩道を使わず、渋滞で停止している車の間から海岸側⇔陸側を横断する人が多いから、日中の134号は、速度を上げた運転は出来ないところ。

加害者は地元の人であり十分気を付けて運転していたであろうが・・・

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

という情報が書かれていました。

蒲谷昌男容疑者のプロフィール

名前 蒲谷昌男

年齢 81

職業 会社員

スポンサーリンク

蒲谷昌男容疑者の顔写真、Facebookなどについて。

今回の事件の報道では顔写真などの公開は無く、SNSに関しても実名で登録している可能性の高いFacebookなどを探しましたが発見に至りませんでした。

今後発見でき次第加筆していきます

ネットの反応

横断歩道も信号機もないところを渡って車にはねられるという事故は
他にもあるけど、これで運転者側が逮捕というのはいかがなものか?
はねられた側に問題ありだろ!?

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

犬猫や野生動物の飛び出しを経験した人ならわかると思うけど、「これは無理…」と思う飛び出しはある。車は急には止まれない。命を失ってからでは遅いのだから、歩行者にも本当に気をつけてもらいたい

引用:https://headlines.yahoo.co.j

何キロで走っていたのかな?

飛び出しって、事故が道路がどういう性質のものがわからないから、何とも言えない。
でも真っ直ぐな道は決して「見通しのいい」道とはかなり違うよ。横っちょの私道ってものが数あるからね。

引用:https://headlines.yahoo.co.j

私自身が住んでいる住宅地も田んぼを舗装したやや広めな「真っ直ぐ」な道に私道がいっぱいある状態。
1つ私道に20人くらいの住人がいて、Uターンできる私道がではないからバックで出入りする。子供もいて、子供はたいてい自転車。

だけれど警戒心ナシの車が抜け道に使っている。
AIが運転してくれる時代はまだまだ遠いのに、携帯電話とかスピード超過とか、重量オーバーの工事系の車両とか。

ドライバーはもっと警戒心を強くしなければ、防げるものも防げないよ。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

夏の江ノ島近辺はR134を横断しようと飛び出してくる人多いので非常に危険。

渋滞の列から出てきたりする事も多々ある。

夜なら酒に酔った若者が多いですし、夜でも油断なりません。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

最早、自分で身を守るしかない時代。ガードレールの全歩行者道設置を推進して欲しい。ガードレールは車道への飛び出しを防止し、横断歩道を渡るようにさせる役割もありますよ。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする